Anua
【PRTIMES掲載】
Anua、「バリアライン」誕生。これからは補うケアから、保つケアへ。
肌本来のすこやかさを引き出す次世代型*¹土台*²クリーム新発売
株式会社The Founders JAPAN(本社:東京都渋谷区)が展開するグローバルスキンケアブランド「Anua(アヌア)」より、肌を整えすこやかに保つ「バリアライン」が登場。2026年9月12日(土)からのロフト・PLAZA先行発売を経て、9月26日(土)より全国発売を開始いたします。
本シリーズは、これまでの「足りないうるおいを外から補うケア」から一歩進み、「肌本来のすこやかさを引き出して保つケア」を提案する新しいスキンケアラインです。脂性肌や混合肌、乾燥肌、敏感肌*³まで、さまざまな肌タイプに寄り添うため、使用感の異なる3種類の製品をラインナップいたしました。軽やかなテクスチャーでありながら、必要なうるおいをしっかりと閉じ込め、べたつきや重さを感じさせない快適な使い心地を実現しています。さらに、大人の肌だけでなくお子様(4〜13歳)の肌での安全性テスト*⁴も実施済みで、家族全員でお使いいただけます。毎日のスキンケアにはもちろん、朝のメイク前や季節の変わり目のゆらぎ肌ケアまで、一人ひとりの肌状態に合わせてお選びいただけます。
*1 ブランド内における
*2 角層のこと
*3 全ての方へ刺激が起こらないわけではありません。
*4 キッズ安全性テスト済み|対象商品:バリアリブート デイリーモイスチャライザー / ウォータージェルクリーム|試験機関:Prederma Institute of Dermatological Clinical Research Co., Ltd. | 試験期間:2026/2/9〜2026/2/25 | 被験者1数:50名(4歳〜13歳)
※全ての子どもに皮膚刺激が起こらないということではありません。
現代人の肌は、環境ストレスや過剰なケアにより、バリア機能の低下を引き起こしやすい過酷な環境にあります。肌本来の健やかさを維持するためには、角質層の細胞間を満たす「脂質構造」のコンディションを整えることが不可欠です。しかしながら、表面的な水分・油分補給にとどまる従来のケアでは、角質層の土台へと 継続的にアプローチすることが困難でした。そこでAnuaは単に成分を補うだけでなく「角質層の構造そのものにアプローチする処方設計」を追求。
市場のニーズを迅速に捉え、その分野の第一人者である研究者や生産パートナーと連携。学術的知見と最新の製剤技術を融合させることで、角質層の構造に直接アプローチする独自処方「ML3 プレカーサー™*」の開発に至りました。
* フィトスフィンゴシン、スフィンゴ脂質、メバロノラクトン(全て整肌成分)
KAIST(韓国科学技術院)との共同開発による独自成分「ML3プレカーサー™*¹」は、角質層のバリア脂質層に着目し、肌本来のうるおい土台*²を整える処方です。
3つのキー成分(フィトスフィンゴシン*³、スフィンゴ脂質*⁴、メバロノラクトン*⁵)をこだわりの比率で配合し、安定して届ける「多層(ラメラ)カプセル処方」を採用。肌になじませると多層膜が順に解け、美容成分を角質層のすみずみまでじっくりと浸透させます。
*1 フィトスフィンゴシン、スフィンゴ脂質、メバロノラクトン(全て整肌成分)
*2 角層のこと
*3-5 整肌成分